【永久保存版】この世に存在するお金を稼ぐ方法5選を紹介します

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これからビジネスを始める人

「お金が必要なのでお金を稼ぐ方法が知りたい!副業で本気でお金を稼ぐなら、どんな方法があるの…?。」

こういった疑問に答えます。

✅特にこの記事を読んで欲しい方


  • 学生(特に大学生)
  • 世の中の仕組みを学びたい方
  • 将来起業を考えている方

どうも副業パンダです!

今回は「この世に存在するお金を稼ぐ方法」について記事を書いていきます。

意外とビジネスを勉強している人の中でも

「この世の中がどのように回っているのか」

がわかっていない方もいるので改めて詳しく説明していきます。

実はこの考え方を持つだけで

月収を飛躍的に伸ばす方もいるので

よかったら最後まで読んでみてください。

では早速いきましょう。

※5分ほどで記事は読み終わります。5分後には貧乏マインドから抜け出せているはずです。

自分で働く(雇用者)

はい、世の中の90%以上の方がこのお金の稼ぎ方です。

いわゆる、働いた時間に対して給料を貰うという仕組みですね。

批判を恐れずに言うと

正直、この働き方が一番楽です。


なぜそう思うかというと

「上司の言うことを聞いて、それをこなすだけで給料が貰える」からです。

ビジネスの一番難しいところは

何もないゼロの状態からお金を稼ぐことです。

つまり0→1が難しいんですね。


しかし、ほとんどの会社(ベンチャー企業を除く)にはマニュアルというものがあります。

マクドナルドにもソフトバンクにも日産にも

このマニュアルがあって、基本的にその通りに動けばお金が貰えるのです。

楽な反面、一定以上のお金が稼げないというのがデメリットです。

この働き方で月収40万円、50万円は全然可能ですが、

月収200万円ともなるとこれは物理的に不可能です。


つまり年収2000万円以上を目指そうと思ったら、必然的にこの働き方では無理であるとわかるわけです。

ではこれから先は年収2000万円以上を達成できる働き方をご紹介します。

自分で働く(個人事業主)

2つめは個人事業主という稼ぎ方なのですが、1つめの雇用者との決定的な違いを説明できますか?

先ほどお伝えしたビジネスの一番難しいところで「何もないゼロの状態から自分でお金を稼がなければいけない」ところです。

こちらはそもそも企業に属さずに

お金を稼ぐ働き方なので自らで生み出さなければいけないわけです。

近年ではフリーランスという働き方が話題になっていますが、自らのスキルを使って上限なくお金を稼ぐこができます。

会社に所属している場合には一日最低でも8時間労働、長くても11時間〜12時間なので稼げる金額は決まってきます。

しかし、この働き方では一日に15時間でも20時間でも働いてお金を稼げるわけです。


フリーランス界隈でのスキルは

・動画編集

・デザイン

・プログラミング

など

さまざまなありますが、こちらは実績を積み時給を高めることができれば月収100万円、200万円というのは到達可能なわけです。


そして一番のメリットは

好きな時間に好きな場所で仕事ができることですね。

朝起きるのが苦手な人は昼まで寝て

夕方から夜にかけて仕事ができますし

家で集中できない人は

カフェなどに移動して仕事をすることができます。

周りを見ていると

この働き方を目指している人が一番多いように感じます。


しかし、勘違いしないでいただきたいのは

こちらも自分の時間をお金に変えている働き方というわけです。

つまり作業を止めてしまうと

お金が自動的に入ることはないのです。

ではここから先は自分で働かずに

お金を稼ぐ方法になります。

人に働かせる(経営者)

世の中にある会社には必ず社長と呼ばれる人がいます。別名は代表取締役ですね。

みなさんの所属している会社の社長は

働いているでしょうか?オフィスに顔を出しているでしょうか?

意外と会社に顔を出して働いている社長も多いかと思いますが、中には指示だけで何もしない社長もいます。

人に働かせてお金を稼ぐとはどういった意味か、改めてわかりやすく説明しましょう。


例えばある従業員Aさんがいます。

このAさんは1ヶ月頑張って働いて30万円の粗利(純利益)を作ったとします。

しかし、このAさんは全ての粗利を受け取ることはできず、給料は25万円です。

つまり、Aさんは1人で30万円の粗利を作る能力はあるけれども、会社に所属していることによって全額は受け取れないというわけです。

残りの5万円は会社の利益になります。

これが人を雇ってお金を稼ぐ仕組みです。

意外とこのことを考えて働いている人は少ないように感じます。

もちろん、もっとたくさんのお金を稼ぎたいのであれば粗利を作れる人を雇えばいいのです。

もし100人の従業員がいたらどうでしょう?

5万円×100人=500万円

利益を生み出すためのマニュアルを作ってしまえば、経営者は何もしなくともお金を稼げるわけです。

ちなみに現在の私の働き方は②と③のちょうど真ん中くらいです。

基本的には1人で働いているのですが、

たまに外注して人にお願いをしています。

③の考え方を持つだけでも

月収が大きく変わるので覚えておきましょう。

機械に働かせる

こちらも一種の不労所得に近いですが、

プラットフォームを作れる人はこの働き方になります。

どうゆうことか?

みなさんはランサーズというサイトをご存知でしょうか?

日本最大級のフリーランスが仕事を受注するためのプラットフォームです。

ではこの「ランサーズ」のサイトを作った人はどうやってお金を稼いでいるか?

ランサーズで仕事を発注するときに必ず手数料というものが存在します。

発注者はフリーランスに発注する代金と、ランサーズに対して手数料を払っているのです。

つまるところ、このサイトを利用する人がいるだけで自動的にお金が入ってくる仕組みが構築されているわけです。


他にも最大級の出会い系アプリ「Tinder」は基本的に無料で利用できますが、課金をすることによって、楽しみ方が変わってくるわけです。

こちらも同様で「Tinder」というプラットフォームを作るだけで自動的にお金が入ってくるわけです。

しかし、ひとえにプラットフォームを作るといっても巨額の資金が必要になりますので、簡単にはこの働き方はできません。

また世の中には溢れんばかりにサービスやプラットフォームがあるので、視野を広げながら世の中を見ていただきたいと思います。

次が最後です。

お金に働かせる(投資家)

最後は上位0.1%の働き方です。

自分では働かず、「お金に働かせる」

いわゆる投資家と呼ばれる働き方です。

・FX

・株式投資

・不動産投資

近年では「仮想通貨」も投資として激アツですね。

こちらもわかりやすく例を出して説明します。

例えば3000万円で売っている家を一括で購入したとします。

現時点では-3000万円です。


しかし、5年後。

経済が爆発的に良くなり、近隣に人が増え始めたことで現在保有している家を4000万円で買いたいという人が現れました。

この場合は売却価格4000万円−購入価格3000万円で1000万円の利益というわけです。

将来的に値上がりを予想し、家を保有するだけで1000万円という巨額のお金を働かずに稼げるわけです。

ビジネス用語でキャピタルゲインといいますが、巨額のお金を運用している投資家の多くは、この「キャピタルゲイン」という方法で財を成しています。

もちろん、たまたま値上がりを予想するのは丁半博打と変わらないので、投資に関しても勉強する必要があります。

またこの働き方は資金力が肝となります。

たまにTwitterで

「月収30万円で何かできる投資ありますか?」とか

「100万円の資金で始めたいです」

といったDMが届きますが

はっきりいってそのレベルでは全く稼げません。


データを使ってお見せすると

例えば株式投資の平均的な年利は5%になります。

100万円の資金で運用した場合には

1年後に100万円×1.05=105万円となります。

1000万円の場合も

1年後に1000万円×1.05=1050万円となります。

正直、1年運用して50万円稼ぐくらいなら

本業の他に深夜のバイトを1年間したほうが確実に増やせます。


なので、投資を始めたい方は

少なくとも3000万円くらいは用意したほうがいいでしょう。

間違ってもビジネス初心者は

投資には絶対に手を出さないでください。

私とあなたの約束です。

本日の記事はいかがでしたか?

改めて書き出してみると

世の中の全体像が確認できるかと思います。

先ほどお伝えした通り

私はまだ②と③の働き方ですが

いずれは⑤の働き方をしたいと思っています。


この記事を読んでいる方も

上記の働き方を頭に入れた上で

ビジネスのことを勉強してみてください。

一緒に頑張りましょう。

てなわけで、今回のブログはそんな感じです!

読んでいただきありがとうございました!


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