楽して稼ぎたい人をデータを元に論破します

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よくSNSにこのようなメッセージが届きます。

ネットビジネス初心者

「楽して稼げる方法ないですか?」

「不労所得で月100万円稼ぎたいです!」

「なんとか週末までに10万円欲しいです!」

みなさんが金欠なのは重々承知です。

また即金性のある副業をやりたい気持ちもわかります。

しかし、ビジネス歴5年の私からすれば

一言「無理だよ」で終わる話なのですが

それだと冷た過ぎるので、現実と向き合ってもらうために以下のような話をします。


どうも副業パンダです!

なんか刺激的なタイトルになってしまいましたが

今回は「楽して稼ぎたい人をデータを元に論破します」というテーマで話していきます。

日本の平均年収

みなさんは日本の平均年収はご存知でしょうか?

600万円でしょうか?いや、もっと多いんじゃない700万とか?


答えは440万円です。

つまり、平均月収は36万円ということになります。

ここからさらに家賃や食費、光熱費などの

生活コストを考慮したら使える金額というのは限られます。

なので副収入が欲しい人の気持ちは痛いほどわかります。


しかし、平均年収440万円、平均月収36万円

この数字を聞いてみなさんはどう感じましたか?

まずはこの数字を頭の念頭に置いて

これから先の話を聞いてください。

年収1000万円を超える難しさ

ビジネスを始めたい人に

「将来いくら稼げるようになりたいですか?」と聞くと

だいたいの人が

「月収100万円稼ぎたい!」

「年収1000万円稼ぎたい!」

と答えます。

別にこの目標や夢は否定しないですし、

むしろわかりやすい数字でいいと思います。

では世の中で年収1000万円を超える人は

全体の何%かご存知でしょうか?


答えはたったの4%です。

この数字がどれくらいの難易度か別の例えで表すと

かの有名な早稲田大学、慶應大学に

入れる割合が全体の約4%です。

この例えを聞いたらどうでしょう。

楽してお金を稼ぎたいという人は

楽して早稲田や慶應に行きたい人と同義なのです。

はたして努力をせずに早稲田・慶應に合格できるのでしょうか?

結論、無理ですよね笑

賢い中学生でもわかると思います。

ちなみに年収2500万円稼げる人の割合は

東京大学、京都大学と同じ上位0.5%です。


つまり何が言いたいかというと

年収1000万円を稼ぎたいのであれば

早稲田大学・慶應大学に入るのと同じくらいの努力が必要ということです。


年収2500万円を稼ぎたいのであれば

東京大学・京都大学に入るのと同じくらいの努力が必要ということです。

よく高学歴の人は年収が高い傾向にあるのですが

これは勉強をして高得点を取るというハードルを楽々超えているから

ビジネスの勉強も余裕でこなせるんですね。

努力量が桁違いなのに加えて、分析力も備わっていればほぼ確実に成功できます。

故に「高学歴の人は年収が高い」と結論づけることができます。

まとめ

お金を稼げるようになりたいなら

ビジネスの勉強をするのは当たり前で

それを継続できるかどうかというのがポイントなわけです。

また年収1000万円を稼ぎたいのであれば

膨大な努力と下準備が必要です。

私は幸いにもビジネスの勉強を3ヶ月行って

4ヶ月目に副業で月収10万円を達成しました。


みなさんは今回の話を聞いてどう思いましたか?

「いや〜さすがに年収1000万は厳しいっ」

って思いましたか?それとも

「なんだ、上位4%か、全然可能性あるじゃん」って思いましたか?

最初にお伝えした通り、

日本国民の平均年収は440万円です。

1000万円を超える人はほとんどいません。

年収1000万円を稼ぐための逆算術はこちらの記事で話しています!

お時間がある時にご確認ください↓

ビジネスの本質は

「知っているか知っていないか」です。

正しい稼ぎ方を勉強することで年収1000万円を稼ぐことは可能です。

今後もこちらのブログにて稼ぐための有益な情報を発信していくつもりです。

本気で稼ぎたい人は無料相談も受け付けていますので、

是非LINE@を登録の上、メッセージいただけたら嬉しいです。


てなわけで、今回のブログはそんな感じです!

読んでいただきありがとうございました!

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